医-ラーニング

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医療事務や医療情報系のお勉強とその他イロイロ

医療

診療所(クリニック)の電子カルテはクラウド型がトレンドっぽい~その2~

前回に引き続き電子カルテについてです。 イロイロありすぎてよくわかりませんね。だいたいできることはどこも一緒です。だって、、、目的は『カルテを書いてコストの計算をする』ことなんですから似ててもしょうがないわけです。 電子カルテの選定をする場…

診療所(クリニック)の電子カルテはクラウド型がトレンドっぽい~その1~

『国際モダンホスピタルショウ』にも参加してきたことだし、電子カルテについてです。 電子カルテは病院用・クリニック用と対象となる医療機関がほぼ決まっておりまして、今回はその中でもクリニック用ということで。

国際モダンホスピタルショウ2018が今年も始まりました

今年も『国際モダンホスピタルショウ2018』が始まりました。 東京ビッグサイトで7月11日(水)~13日(金)の開催です。 今年も参加しに東京へやってきました。

入院中はヒマ??入院中の1日をご紹介します

今回も引き続き入院ネタです。 入院中の生活はヒマ?入院したことある人はおそらく皆さん超ヒマ!!って言うと思います。が、、、時期的にそうでもなかったんですよね。参考にならないと思いますが入院中の1日を紹介。

入院したとき『高額療養費制度』の申請をして病院への支払いが約35万安くなった!

前回に引き続き、『高額療養費制度』についてです。 今回は自分が入院した時の例を元に数字で表してみたいと思います。 計算してみてビックリ。約35万も負担が軽減されてます。医療費が不安な人は申請を。

病気やケガで医療費が高額になりそう?!そんな時にはまず『高額療養費制度』の申請を

いざ自分や家族が入院となると治療費がいくらかかるのか不安になりますよね。わが国には『高額療養費制度』というものがあり、申請するだけで医療費の自己負担金を減らすことができます。意外と知られていないこの制度。ぜひ覚えておきましょう。

【その10】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

同タイトル記事の続きです。前回はクリニックのひどすぎた末路について書きました。 クリニックが倒産した時、経営陣のあまりにも誠意のない対応に驚きました。 長々と続けてきましたが、やっと終わりです。前回からだいぶ間があいてしまいました…スミマセン…

電子カルテがない時代の医療事務のお仕事 ~~まとめ~~

ここ何回かで医療事務の仕事の歴史を振り返ってみました。今回はまとめ! 医療の現場はIT化がなかなか進まないとは言っても、それでも時代の流れによって、随分効率化されています。 変わらないのは受付の医療事務の方の笑顔です!

電子カルテがない時代の医療事務のお仕事 ~~レセプト編その3 編綴について~~

前回に引き続き、医療事務の歴史を振り返ってみます。今回はレセプトの提出方法について。 紙レセプトは全国でどのくらい残っていると思います?紙レセプトを提出するには決まり事があります。 その決まり事について確認してみます。

電子カルテがない時代の医療事務のお仕事 ~~レセプト編その2~~

前回に引き続き、医療事務の歴史を振り返ってみます。 今回も医療事務にとってもっとも重要な仕事。レセプト業務についてです。 レセプト業務にはチェックが必須ですが、今回はそのレセプト点検業務の今昔を。

電子カルテがない時代の医療事務のお仕事 ~~レセプト編その1~~

前回に引き続き、医療事務の歴史を振り返ってみます。 今回は医療事務にとってもっとも重要な仕事であるレセプト業務についてです。 IT化されていない時代、レセプトはカルテを見ながら手書きでレセプトを作っていました。

電子カルテがない時代の医療事務のお仕事 ~~窓口でのお会計編~~

前回に引き続き、ひと昔前の医療事務の仕事についてです。 今回は窓口でのお会計業務について振り返ってみます。 現在はIT化が進み便利になりましたが、パソコンがなくて全部手書きだったら?!

【番外編】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

年金入力ミス&中国へ委託した業者が解散というニュース。 以前から書いている記事『クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと』のケースと似ててモヤモヤしてます。

【その9】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

前回の同タイトル記事の続きです。 前回お給料未払いだけではなく、かなり前から保険料、税金も天引きしておきながら未納だったことが判明。 今回はもう一度医療機関の倒産について。

【その8】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

前回の同タイトル記事の続きです。 前回は職員が所属している会社が存続しているので『未払賃金立替払制度』は労働基準監督署が事実上の倒産ということを認定してから適用されることとなります。

【その7】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

前回の同タイトル記事の続きです。とうとうクリニックも閉院となりましたが、職員のお給料は未払いのままです。そこでお給料未払いの方の強い味方。『未払賃金立替払制度』というものがあります。

【その6】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

前回の同タイトル記事の続きです。 とうとう診療報酬の差し押さえがなされ、経営陣の携帯も『現在使われておりません』になり、クリニックは閉院となります。その閉院後の院内は?!

【その5】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

前回の同タイトル記事の続きです。職員は無給状態。業者への支払いその他モロモロの滞納。そして経営陣とは連絡が取れない。このまま逃げきることができるのか?!逃げ得は許されるのか。

【その4】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

前回の同タイトル記事の続きです。給与未払い・支払い滞納のまま逃げまくっている事務長。ついに発見か?!はたして直接対峙することができたのか?!

【その3】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

前回の同タイトル記事の続きです。 職員の給与未払い、その他の支払い滞納にもかかわらず、求人が出ていることを発見してしまったところから、ブラック企業がなくならない理由が少しだけわかってしまいました。

【その2】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

前回の同タイトル記事の職員数人がナゼ退職することになったのか。からの続きです。 先に辞めていく職員、残された職員。それぞれの状況を。。。

医療情報技師試験を受けようと思っている人へ!過去問Part2

医療情報技師試験ってあるんです。これも民間資格。「情報処理」「医療」「医療情報」の3つの試験を一定基準クリアすると合格します。過去問その2です。 今回も過去問+回答の簡単な解説をコメント付で。

【その1】クリニックの倒産を目の当たりにして思うこと

あるクリニックとの出会いから倒産についてを何回かに分けて書きます。 当たり前ですが、この倒産はいろんな人を不幸にしました。 まずはそのクリニックとの出会いから。

医療情報技師試験を受けようと思っている人へ!過去問Part1

医療情報技師試験ってあるんです。これも民間資格。「情報処理」「医療」「医療情報」の3つの試験を一定基準クリアすると合格します。過去問をコメント付で。

病院やクリニック、老人福祉施設は倒産するのか?!それらの倒産状況を見てみる

今回は帝国データバンクの『医療機関・老人福祉事業者の倒産動向調査』をグラフとともに見てみます。2000年以降、倒産件数が増えています。 「実際に見たクリニックの倒産」についての前フリ記事です。